新築・注文住宅

新築・注文住宅 ほんとうに安心な長持ちの住まいを建ててください。
国産無垢材「緑の柱」で建てるハウスガードシステムの家
緑の柱の5つのハウスガードシステム。
1.半永久的に、新築の耐震性を保ち続ける家。
2.リフォームで差が出る、長持ちの家。
3.シックハウスの原因とならない安全な家。
4.国産の無垢材を使った家。
5.安心の20年間の長期保証。
半永久的に、新築の耐震性を保ち続ける家。
半永久的に、新築の耐震性を保ち続ける家。
大きな地震や、台風のニュースを目にする機会が増えています。地震大国であり、台風の通り道にあたる日本は、何度かの震災の経験から、住宅や建物の耐震・耐風性能を向上させてきました。
しかし地震や台風などの震災はいつ起こるかわからないのに、耐震性能の基準は新築時を想定して設けられているのです。つまり新築時には耐震性能に問題がなくても、住んでいる間に耐震性能は低下し、地震が起こった時に倒壊してしまうという危険にさらされているのです。
ハウスガードシステムの家は、半永久的に新築時の耐震性を備えていますので、安心して暮らすことができます。
耐震性は「耐力壁」によって確保します。ハウスガードシステムの家は「耐力壁」を守ることで、新築の耐震性を保ち続けます。
耐力壁は、地震や台風の力から建物を支え、倒れないようにしている非常に重要な部分です。
柱や土台の四角の枠に斜に筋交いなどの材木と、これらを繋ぐ金物で構成されるのが一般的です。
ハウスガードシステムの家は、耐力壁の木材を、「緑の柱」とすることでシロアリや腐れの被害から優れた耐久性で守り、強度を保ちます。これによって耐震性が保ち続けられるのです。
耐震性は「耐力壁」によって確保します。ハウスガードシステムの家は「耐力壁」を守ることで、新築の耐震性を保ち続けます。
リフォームで差が出る、長持ちの家。
家を建ててから長い年数が経つと、修繕の必要なところが発生したり、生活スタイルの変化から、リフォームの必要性が出てきます。
そのときに、骨組みの構造部分がしっかりしていれば、建て替えることなく、外装や内装のリフォームで再び快適に暮らすことができます。
また、大事な構造部分がシロアリや腐れの被害にあっていると、多額の修理費が必要になります。
ハウスガードの家は、リフォームが必要になった時に差が出る、長持ちの家です。
リフォーム前
リフォーム前
リフォーム後
リフォーム後
リフォームで差が出る、長持ちの家。
壁や床の内側を、メンテナンスフリーにできるほど耐久性がある長持ちの家です。だからリフォームの費用を必要最低限に抑えます。
壁の内側には柱や筋交いや間柱、床の下には大引きや根太などの床組材がありますが、ほとんど隠れてしまいます。
ハウスガードシステムの家は壁や床に隠れたところを優れた耐久性でメンテナンスフリーにしました。
リフォーム時に余分な費用がかかりません。
耐震性は「耐力壁」によって確保します。ハウスガードシステムの家は「耐力壁」を守ることで、新築の耐震性を保ち続けます。
シロアリや腐れから木材を守る防腐防蟻施工ですが、液状薬剤を木材表面に塗布する従来のシロアリ施工では、持続力に限りがあり、5年ごとに再施工が必要になり、その都度コストもかかります。ただし、壁の内側にある木材へ塗布することができません。ハウスガードシステムはこの問題を解決し、完全にメンテナンスフリーとしています。
シックハウスの原因とならない安全な家。
シックハウス症候群のように、家が健康を害する原因となっては、安心して住む事はできません。ハウスガードシステムの家は、技術や保存剤に安全が確立されているものを使用しています。
また、シックハウス症候群の原因となる物質は含んでいません。
住む人の健康を守ります。
ハウスガードシステムの緑の柱は、人の健康を害するような影響をおよぼしません。ハウスガードモデルハウスではハムスターや熱帯魚での安全性の実証も行っています。
ハウスガードシステムの
防腐防蟻薬剤(マイトレックACQ)の主成分
リフォーム後
銅、塩化ベンザルコニウム
(私たちの身近な商品に使用されている成分です。)
耐震性は「耐力壁」によって確保します。ハウスガードシステムの家は「耐力壁」を守ることで、新築の耐震性を保ち続けます。
防蟻施工の時に、ハウスガードシステムの家は、木材や床下に薬剤が飛び散ったりしないように、新しい技術を採用しています。
耐震性は「耐力壁」によって確保します。ハウスガードシステムの家は「耐力壁」を守ることで、新築の耐震性を保ち続けます。
まず、木部は「緑の柱」を使用していますので、メンテナンスフリーで再施工は必要ありません。次に、床下の防蟻施工は必要な箇所だけに無駄のない施工を行います。住んでいる間に行う再施工だから、少ない回数で、また、薬剤をまき散らさないように考えています。
国産の無垢材を使った家。
国産木材を使うことは日本の山を守ることになります。
日本の森林の40%を占める人工林は、成長した木を伐らないで放置しておくと、森が荒れて、水を吸い込みにくくなり、地滑りなどの危険が出てきます。
国産の木材を使うことで、山を手入れされ、活性化します。山は、きれいな水や空気を豊富に生みだし、景観も創造されます。
大工さんに使い継がれてきた長い歴史があります。
日本の伝統的な家づくりで長いあいだ、大工さんは無垢材を使ってきました。無垢材の良さを知りつくし、家づくりをしてきたのです。日本の家は無垢材をベースに考えられてきた家なのです。
国産の無垢材は加圧注入処理に適しています。
日本の気候風土にあった国産の樹種に、加圧注入処理を行い、シロアリや腐れに強い抜群の耐久性を誇る「緑の柱」へと生まれ変わります。
無垢材ならではの多様なデザインが可能。
ハウスガードシステムでは、防腐防蟻処理に加えて、国産無垢材に割れや反りなどの変形を抑える寸法安定処理を施すことで、これまでに敬遠されてきた無垢材のあらわし梁、化粧柱など、多様なデザインが可能となりました。
国産の無垢材を使った家。
国産の無垢材を使った家。
国産の無垢材を使った家。
20年保証体制
20年保証体制
ハウスガードシステムの品質は20年間の長期保証を確実なものとしました。
加圧式注入処理を基本においたハウスガードシステムだからこれまでのものとは比較にならないほどの安心をお約束します。
【保証体制】
・保証期間:物件引き渡し時から20年間(ただし、10年後の再施工が必要です。)
・保証限度額:3000万
万が一の時に備えて、万全の保証です。
ハウスガードシステムは、万が一の時に備えて、白アリ、腐れ被害に対し、最高3000万円まで損害賠償保証がついています。
安心の体制でメンテナンスいたします。
ハウスガードシステムでは、メンテナンスプログラムとして、新築から10年目に、無料点検を実施させていただきます。床下の有償再施工を実施された場合、さらに10年間延長保証となります。
安心の体制でメンテナンスいたします。
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